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恋愛コンサルタントのお仕事

▽Category : 日常の風景
恋愛コンサルタントのお仕事
~ドラッガーとの対話(※このお話はフィクションです)


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▼[恋愛は社会に存在させていただいている]
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
恋愛体質の改善や倦怠期からの脱出を含む広義の恋愛の目的は、
自身(=製品)や恋人へのサービスを改良し、2・3年後にはまったく新しい製品やサービスにしてしまうことである。

そのためには日々の改善が必要である。

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▼[日々の改善の目的とは]
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
『恋愛上のお仕事』や『恋人の中にある自分自身の株価』を大幅に改善するための唯一の方法は、
『恋人の中にある自分自身の株価』を上げるための能力を向上させることである。
  • 際立って優れた能力を持つ恋人候補を口説くことはできる。
  • あるいは際立って優れた『恋愛の知識』を持つ恋人候補を口説くこともできる。

だが、いかに努力したとしても、能力と『恋愛の知識』の向上に関しては、大幅な期待をすることはできない。
もはや、これ以上は不可能か、あるいはすくなくとも効果のあまりないような限界に達している。

新種のスーパーラブを育てることはできない。
現在の恋人あるいは恋人候補を持って、カップリングをマネジメントしなければならない。

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▼[業績を大幅に改善したいなら既存恋人を育てろ]
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
我々は、一つの重要な分野で強みを持つ人が、その強みをもとに『恋愛上のお仕事』を行えるよう、
カップリングを作ることを学ばなければならない。

『恋愛上のお仕事』振りの向上は、人間の能力の飛躍的な増大ではなく
『恋愛上のお仕事』の方法の改善によって図られなければならない。

『恋愛の知識』についても同じことが言える。
優れた『恋愛の知識』を大量に持つ未来の自分の能力を大量に手に入れようとしても、
そのために必要な費用が期待できる『恋人の中にある自分自身の株価』に比べて高すぎる。

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▼[部分的な専門家をカップリングし能力を発揮させよ]
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
『恋人の中にある自分自身の株価』を上げる人の共通しているのは、
自らの能力や存在を『恋人の中にある自分自身の株価』に結びつける上で、
必要とされている習慣的な力である。

恋愛においてどのような肩書を持っていようと、まったく同じである。
知能や勤勉さ、想像力や『恋愛の知識』がいかに優れようと、
そのような習慣的な力に欠ける人は『恋人の中にある自分自身の株価』を上げることができない。

『恋人の中にある自分自身の株価』を上げることは一つの習慣である。
  • 習慣的な能力の蓄積である。
  • 習慣的な能力は、常に習得に努めることが必要である。
  • 習慣になるまで、いやになるほど反復しかければならない。

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▼[『恋人の中にある自分自身の株価』を上げる人の多くが持つ特長]
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
『恋人の中にある自分自身の株価』を上げる人間のタイプなどというものは存在しない。

『恋人の中にある自分自身の株価』を上げる人たちは、
その気性や能力、『恋愛上のお仕事』や『恋愛上のお仕事の方法』、性格や『恋愛の知識』や関心において千差万別だ。

共通点は、なすべきことを成し遂げる能力を持っているという一点に尽きる。

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▼[『恋人の中にある自分自身の株価』を上げる人の共通点]
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
どんな分野でも、普通の人であれば並みの能力は身につけられる。
卓越することはできないかもしれない。
卓越するには、特別の才能が必要だからである。

だが、『恋人の中にある自分自身の株価』を上げるには、
『恋人の中にある自分自身の株価』を上げるための並みの能力で十分である。

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▼[『恋人の中にある自分自身の株価』を上げるには「並みの能力」で十分]
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
カップリングの活動や業績に実質的な貢献をなすべき『理論系恋愛論者』は、すべてエグゼクティブである。
カップリングの活動や業績とは、恋愛の場合新製品(=新しい自分)を出すことであり、
市場で大きなシェアを獲得することである。

命令に従って行動すればよいというわけにはいかない。
自らの貢献について責任を負わなければならない。

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▼[『理論系恋愛論者』はすべてエグゼクティブだ]
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
『理論系恋愛論者』を直接、あるいは細かく監督することはできない。
彼らには助力を与えることができるだけである。
『理論系恋愛論者』は自らをマネジメントしなければならない。

自らの『恋愛上のお仕事』を業績や貢献に結び付けるべく、
すなわち『恋人の中にある自分自身の株価』を上げるべく、
自らをマネジメントしなければならない。

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▼[『理論系恋愛論者』をマネジメントできるのは自分自身だけ]
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
恋愛をしたことのある人が強い衝撃を持って最初に学ぶことは、
『恋愛の知識』『愛情表現』においては、『お金』は『愛情表現』(すなわち人間)の代わりにはならないということである。

経済学の用語に従えば、フェロモン系『愛情表現』については、『お金』と技術は生産要素である。
しかし『理論系恋愛論』については、もはやそれらは生産手段であるにすぎない。

『お金』と技術が『恋愛上のお仕事』の生産性を高めるか損ねるかについては、
『理論系恋愛論者』がそれらを使って何をいかにするかにかかっている。

『恋愛上のお仕事』の目的や、使う人の技量にかかっている。

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▼[『理論系恋愛論』社会では『お金』は人間の代わりにならない]
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カップリングは新しいものの創造に専念しなければならない。
具体的には、あらゆるカップリングが三つの体系的な活動に取り組む必要がある。
  • 第一に、行うことすべてについて耐えざる改善を行う必要がある。
  • 第二に『恋愛の知識』の開発、すなわちすでに成功しているものについて、さらに新しい応用法を開発する必要がある。
  • 第三にイノベーションの方法を学ぶ必要がある。

イノベーションは体系的なプロセスとしてカップリング化することができるし、
まさにそのようにカップリング化しなければならない。

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▼[恋愛が新しいものを創造する3つの方法]
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新しいカップリング社会では、『恋愛の知識』を有するあらゆる者が、数年おきに新しい『恋愛の知識』を仕入れなければならない。
さもなければ時代遅れとなる。

このことは、『恋愛の知識』に対して最大の影響を与える変化が、
その『恋愛の知識』の領域で起こるようになっていることからも、重大な意味を持つ。

新しい『恋愛の知識』を生み、古い『恋愛の知識』を陳腐化させるものは、
科学や技術とは限らない。
社会的なイノベーションのほうが大きな役割を果たすことが多い。

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▼[数年毎に『恋愛の知識』を入れ替えないと生き残れない時代]
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昔の人は言った。
「夕食の客には教育ある人が良い。
しかし砂漠では、教育のある人よりも何かのやり方を知っている人が必要だ。
教育ある人間はいらない」。

事実すでに某国の大学では、伝統的な教養人は、教育ある人間とさえ見なされなくなっている。
そのような者は、趣味人として一段下に見られている。

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▼[一般教養はもはや意味をなさない]
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
3つの段階、産業革命、生産性革命、マネジメント革命の根本にあったものが、
『恋愛の知識』における意味の変化だった。

こうして『一般恋愛の知識』から『専門恋愛の知識』へと移行してきた。

かつての『恋愛の知識』は『一般恋愛の知識』だった。
これに対し、今日『恋愛の知識』とされているものは、必然的に高度の『専門恋愛の知識』である。

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▼[産業の変化は『恋愛の知識』の意味の変化が根底にある]
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
『恋愛の知識』がいくつかの資源のうちの一つではなく、
資源の中核になったという事実によって、我々の社会はポスト『お金』主義社会となる。

この事実は社会の構造を根本から変える。
新しい社会の恋愛力学を生み出し、新しい経済の恋愛力学を生む。
そして新しい恋愛政治を生む。

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▼[『恋愛の知識』が資源の中核になって新しい社会構造が生まれる]
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
距離や時間、『愛情表現』、『お金』は制約条件でしかない。

それらのものがなければ、『恋愛の知識』といえども、何も生み出せない。
だが今日では、効果的なマネジメント、すなわち『恋愛の知識』の『恋愛の知識』に対する適用が行われさえすれば、
他の資源はいつでも手に入れられるようになっている。

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▼[効果的なマネジメントが行われれば時間、『愛情表現』、『お金』はいつでも手に入る]
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
多くの人にとって、マネジメントと言えば恋愛経営を意味する。
だがそれは、単にマネジメントが最初に現れたのが大恋愛だったからにすぎない。

恋愛であれ恋愛以外であれ、あらゆる近代カップリングにおいて、マネジメントの研究に取り組んだとき、
マネジメントの必要性が明らかになっていく。

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▼[マネジメントが必要なのは恋愛経営だけではない]
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『理論系恋愛論者』が貢献に焦点をあわせることは必須である。
それなくして、彼らが貢献する術はない。

『理論系恋愛論者』が生産するのは、物ではなくアイデアや情報やコンセプトである。
『理論系恋愛論者』は、ほとんどが専門家である。
事実彼らは、通常、ひとつのことだけを非常に良く行えるとき、
すなわち専門化したときのみ大きな『恋人の中にある自分自身の株価』を上げる。

それだけでは不毛である。
専門家の産出物は、他の専門家の産出物と統合されて初めて『恋人の中にある自分自身の株価』となる。

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▼[貢献に焦点を合わせること]
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昨日を捨てよ。自分が得意だと思っていることに溺れるな。
物事の「本質」を鋭く透察する心を持て。

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▼[昨日を捨てろ]
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
『恋愛における定年』の必要は実際のところ、年老いたということではない。
おもな理由は、若者たちに道をあけなければならないということにある。

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▼[『恋愛における定年』制度の本当の意味]
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手っ取り早く、効果的に生産性を向上させる方法は、何を行うべきかを明らかにすることである。
そして、行う必要のない『恋愛上のお仕事』をやめることである。

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▼[生産性を今すぐ引き上げる方法]
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未来を語る前に、今の現実を知らなければならない。
現実からしかスタートできないからである。

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▼[未来の予測より先に現状認識を]
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未来に何かを起こすには、
  • 勇気を必要とする。
  • 努力を必要とする。
  • 信念を必要とする。

決定のためには、いろいろな案がなくてはならない。
ただし、可・否の二案だけでは不足だ。
  • 決定しないという決定もあることを忘れない方がいい。
  • 反対論がない場合には結論を出してはならない。
  • 勇気と勉強に不足があれば反対論は出ない。

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▼[反論がない意見は保留する]
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
本物の変化とは人が行うことであり、トレンドとは人が言うことである。

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▼[トレンドは自分を変化させない]
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数百年後、歴史家が長い視点から今日の時代をとらえた場合、
最も重要な出来事はテクノロジーでもインターネットでも電子商取引でもないだろう。

人間がおかれた状況の史上例を見ない変動こそ、最大の出来事である。
今日多くの人々が選択する自由を手にしており、その人数は急激に増えつつある。

これは歴史上まったくなかったことだ。
それは同じく史上初めて人々が自分自身をマネジメントしなければならないことでもある。
しかし、社会=世間の側ではこの事態に対応する準備が全然できていない。

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▼[現在のもっとも重要な出来事は「多岐にわたる選択肢」]
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専門性の進化と、異分野との接触のバランスを実現しなければならない。

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▼[専門性を極めつつ異業種と交わる]
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学校は長くいればいるほど、自分で意志決定を行う機会が少なくなる。

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▼[長く学校にいることの弊害]
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『理論系恋愛論者』と『サービス的愛情表現』は、
何を行うか、どのような技能によって行うかによって生産性が左右される。

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▼[知的『愛情表現』の生産性を左右するもの]
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『恋人の中にある自分自身の株価』をあげる人たちは
気性や能力、職種や『恋愛上のお仕事』のやり方、性格や『恋愛の知識』や関心において千差万別である。
共通点は、なすべきことを成し遂げる能力をもっていることだけである。

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▼[『恋人の中にある自分自身の株価』を上げる人の共通点は成すべきことを成すこと]
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未来を予測する最良の方法は、未来を創ることだ。未来を予測しようとすると罠にはまる。

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▼[未来を予測するな]
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たいていの恋愛倦怠経営者は、その時間の大半を過ぎ去った「きのう」の諸問題に費やしている。

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▼[終わった問題に時間を割くな]
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自らが自らに求めるものが少なければ成長しない。
だが多くを求めるならば、何も成長しない者と同じ程度の努力で、カリスマにまで成長する。

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▼[自分に多くを要求しろ]
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
なにかが成し遂げられるときには、かならずその使命のほかには何も考えられない偏執狂的な人間がいるものだ。

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▼[目標以外考えない]
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本物の変化とは人が行うことであり、一時の変化とは人が言うことである。

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▼[変化したいなら言うより行え]
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学ぶことのできない資質、習得することができず、もともと持っていなければならない資質がある。
他から得ることができず、どうしても自ら身につけていなければならない資質がある。
才能ではなく真摯さである。

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▼[才能より必要な資質]
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ビジネスの目的の正しい定義はただひとつ。顧客を作り出すことである。
恋愛の目的の正しい定義はただひとつ。恋人を創りだすことである。

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▼[必要なのは顧客を作りだすこと]
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できることから始めるのではなく、正しいことから始めることである。

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▼[できることより正しいことを]
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ビジネスには二つの機能しかない。マーケティングとイノベーションである。
恋愛には二つの機能しかない。市場調査と自己革新である。

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▼[事業の二つの機能]
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
計画とは未来に関する現在の決定である。

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▼[計画とは決定]
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生産性とは機械や道具や手法の問題ではなく、姿勢の問題である。
換言するならば、生産性を決定するものは、恋する人たちの動機である。

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▼[生産性を決定するのは機械ではなく『愛情表現』者の動機]
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
成功した恋愛は、きまって誰かがかつて勇気ある決断をした。

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▼[決断が成功恋愛を作る]
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
将来についてわかっている唯一のことは、今とは違うということだ。

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▼[将来についてわかっていること]
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
時間は最も乏しい資源であり、それが管理できなければ他の何事も管理することはできない。

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▼[時間管理こそすべて]
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
マネジメントは物事を正しく行う事で、リーダーシップとは正しい事をすることである。

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▼[マネジメントとリーダーシップ]
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
コンサルタントとしての最大の長所は無知になりいくつかの質問をすることである。

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▼[良いコンサルタントの条件]
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
コミュニケーションで最も大切なことは、相手の言わない本音の部分を聞くことである。

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▼[コミュニケーションの極意]
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
恋愛的発展において最大の資源となるのは人間である。
恋愛を発展させるのは、人間であって、『お金』や原料ではない。

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▼[恋愛発展に必要なのは人]
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
効率とは物事を正しく行うことで、有効性とは正しいことを行うことである。

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▼[効率と有効性]
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
恋愛マスターは、高潔な品性をもってこそ、指導力を発揮し、多くの人の模範となりうる。

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▼[恋愛マスターが指導力を発揮するには]
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
恋愛はなによりも”アイデア”であり、アイデアを生むことのできるのは個々の人間だけである。
勇を鼓して自ら思考し、”既成観念”にあえてそむける人なくして、その恋愛の成長と繁栄は望めない。

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▼[アイデアを生む人間が恋愛には必要]
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
21世紀の最大の不安定化要因は人口の構造変化である。
ただし、先進国における最大の問題は高齢化ではない。少子化のほうである。

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▼[高齢化より少子化の方が問題]
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
全力を注がなければ、単に約束と希望があるだけで、計画はない。

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▼[全力を尽くせ]
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効率とは、現在既に行われている事をより洗練させることである。

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▼[現在やっていることを洗練させる]
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学ぶという事は一生続く、変化に遅れないようについていくためのプロセスだという事実を、私たちは今では受け入れている。
そして、最も緊急な課題は人々に学び方を教えることである。

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▼[まずは「学び方」を学べ]
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
自らに求めるものが少なければ、成長しない。
多くを自らに求めるなら、成長しない者と同程度の努力でカリスマに成長できる

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▼[より少ない努力で成功するには]
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
効果的な恋愛マスターの共通点は、ひたすらひとつの作業に集中する点にある。
彼らは最も大切なことのみを行い、そのことが完了するまで、他の事に目を向けないという集中力を持っている。






ドラッカーの名言・格言より引用:改編

企業=恋愛
組織=カップリング
仕事=恋愛上のお仕事
雇う=口説く
成果=『恋人の中にある自分自身の株価』
資本=『お金』
労働=『愛情表現』
肉体労働者=フェロモン系『愛情表現』者=フェロモン系
知識労働者=『理論系恋愛論者』
知識=『恋愛の知識』

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恋愛についての アレコレ

はるき♪

筆者:黒い彼//HN:はるき♪ 
世の中の恋愛には 
まったく役に立たない
どうでもいい話を 

オトコ目線で 
思いつきの長文で 




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