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感情の分類と分別

▽Category : エッセイ
多忙 というよりも 
プライベートでネットにつないでいる時間が 極端に減っている

ブログもオフラインで書いたものを UPしている という状態
『飽きた』というよりも そこへ向かう気分じゃないのだろう

ただ その理由を探すことに意味はないので 探してはいない



分類・分別する勇気
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先日 のりたまと ブログの話をした
のりたまも かつてはブログを書いていたと云う

交流相手のところに行くのが 『義務感を抱えるようになった』から
突如 何かが冷えてしまって やめたとのこと

その感覚は よくわかる

かつてオレもそんな気分になったこともある 
他人様のせいではなく 自分側の問題なのだけど

そこらあたりに 割り切りというより 
自分のペースが 自分で調整できるようになれば ストレスレスにはなるものの
そこへ至るまでに 書き続けること 休むこと ほったらかすこと
いずれにしても ヨイショという名の勇気がいる



検索機能とキーワード
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最近のブログは 足跡機能より 検索機能が熱い
ここのブログも 同じキーワードが マイプレスから Fc2のタイトルが
検索に引っかかるようになってから それを見返すと 思わず吹き出してしまうことがある


検索キーワードも 単語検索から 複合検索 想いのままの文章形式のキーワードと
男性が検索したのか 女性が検索したのか あるいは その恋愛年齢がわかるような
そう云ったものがある 実にほほえましいものから ユーモラスなもの
一方で ゾッとするものから イタタ系のものまで幅広い

申し訳なく思うのが
そのキーワードで引っかかっても それにお答えしているような
QAサイトでもなければ マニュアル的なブログではないので
無駄足を運ばせてしまっていることに 少し心が痛む ほんの少しだけである

危険な人妻・危険な彼女 という「危険」系と「人妻」系が結構あって
そもそも 恋愛は危険なものではあるものの そういうことを知りたいんじゃなく
「風俗店とか ドラマの内容を知りたかったんだな」と 一人納得する

恋愛の「引き際」「浮気」についての検索も多く
特定の記事が 結構ヒットしているようではあるものの 
上述のように 誰かのためになっているとは思えない 申し訳ない

Fc2に限らず どこのサイトでもオトコと女の恋模様のブログは多い
主に女性が書いている場合が多く その中には不倫物もある
最近は 堂々と宣言するのがトレンドなのかはしらないけれど
「わざわざ宣言しなくても こっそり場外でやればいいのにね」

と思うのはオレの勝手 

本気で思っているわけじゃない
ふと 一瞬そう思うのであって 平常時からそう考えているわけでもない

人のイキザマは さまざまである
基本 誰かのイキザマは 自分には無関係である お互いに


「更新を 楽しみにしている」
と云えば少し 大袈裟だけど 

Fc2のサイト内でも 4,5本 読みに行っているサイトがある
気が向けば コメントの一つでも入れればいいんだけど
人さまのブログにコメントを入れるのも 気分次第で
テンションが 平常時より高い時にしか書けない

そういう気質なのだろう あまり理由を深追いしたことはない




お気に入りのサイト
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ここから独り言


『独特な感性』だと感じるサイトがひとつある
ご尊顔を公開されている方なんだけど

そのご尊顔が美しすぎることはサテオキ

書かれているテキストが どうも独特なのだ
独特と云うより オレの経験上 スッと入ってこない文章

だからこそ 何度も読み返す というか 熟読するわけだが
行間と行間の間にある 筆者の想いと 筆者自身の歴史をくみ取れないと
おそらくは 真意にたどり着けないのだろう

謎々というわけではなく あえて そういう文体なのだろう
ということが 遡って読んでも それは理解できる

最近 ようやく 深読みなどせずとも なんとなく言葉のテンポに慣れてきた
誤解なきよう書けば 言葉づかいが変だとかというわけではなく

自身の心の行きつくところを探して そこに共感をするのではなく
事象に対しての時間の流れを追うことで なんとなく その視点にピントを合わせる

そんな感じである

写真の使い方が 個性的であり(オレが写真を使わないので基本誰のを見ても個性的ではあるんだけど)

その個性の具象化が 筆者の感性からくるものだとすると
同じ景色を見た時に沸き起こる感情というものは 本当に人それぞれだと思う

そして 自分にないものだからこそ 次の展開が想像と云う名の線上になく 
だからこそ 次の未知の展開に 少しだけ 何かしらの期待を描くのだろう

きっと その個性を持つ人なりを『理解したい』と云うより
そんな人に出会って 混乱している自分の脳味噌を整理することが 
退屈を感じさせないオリジナリティに対する敬意なのだと思う


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